もやしわーるど


現実的で常識的(;´Д`)安定性、安心感のある思想だ 
  
  だが「偏り」は必ず左右のみに生じるであろうか?「中道」も「偏って」はいないだろうか?  
    なぜ「偏り」を嫌うのか?その成立背景や政治的視点は軽んじられていないだろうか?
    中道は政治的問題や視点を埋没化してしまう危険性は無いだろうか?
    
    それらがリベラル的なダイバーシティマネジメントや                     
      プルーラリズムがとって代わられる可能性がある
      
      政治は中道でなく「真芯」を捉えるべきだと信じる
      世界や人々の思想は「左右」の直線的なモデルで限定されるべきでなく
      立体的でもっと複雑なものだ
      自身の偏りを正すためには多くの思想や思考や宗教を受け入れるべきなのだ
      
      (この位置に返事を追加します) 
          
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