もやしわーるど


興味深いのはゴリアテとの対峙した時の煽り言葉                                      
  ゴリアテはダヴィデに向かい「さあ来い。おまえの肉を空の鳥や野の獣にくれてやろう」
  と脅す
  だがダヴィデは物怖じせず
  「お前は剣と槍を頼りに戦うが、私はお前がなぶった
   イスラエルの戦列の神、万軍の主の名を頼りに戦う。
   戦いは剣と槍の力で決するものではないことを
   人々は知ることになるだろう。
   これはイスラエルの神の戦いである」
  と返答する(;´Д`)
  
  まるで銃や大砲など近代兵器を知っているかのようだ  
    ダヴィデは紀元前1000年~961年頃の人物だ
    何やら神憑り的なモノを感じる(;´Д`)
    
    その次代の王は悪魔を従えるソロモン王     
      古代イスラエルの王は神秘的過ぎる(;´Д`)
      
      (この位置に返事を追加します) 
          
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